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『VOICE WAVE』にて配信中開始 (2009.05.30)
ベストセラー『若者はなぜ3年で辞めるのか』の著者、城繁幸氏と富田克也の対談がネットラジオ番組
VOICE WAVE】にて配信開始になりました。週一回の更新で、全4回に分けて配信されます。


「映画芸術DIARY」にトークショーの模様が掲載 (2009.04.20)
「映画芸術」誌のウェブサイトに「KAWASAKIしんゆり映画祭」での、映画監督・足立正生氏、脚本家・荒井晴彦氏とのトークショーの模様が掲載されています。「国道20号線」のエンディングがどうして今の形になったのかなどの話が展開しています。
是非ご一読を。


LFB 企画のライヴ開催決定!! (2009.04.16)





「国道20号線」のスタート地点、甲府『桜座』にて、エンディング曲担当
LFB】主催のライヴ決定!!
Optrum】※写真上 【山川冬樹 】※写真下 ら豪華パフォーマンス陣を甲府に迎えます!!

田中泯が定期公演を行う場所として知られる、土間打ちの異空間「桜座」。
灰野敬二、大友良英、ジム・オルーク、渋さ知らズ、等々も訪れる、甲府に突如現れた、いや復活した今話題の熱いスポットにぜひ一度足を運んでみてください。





“爆音映画祭”にて『雲の上』も上映決定!! (2009.03.26)
『冒頭の列車の音がぐるっと回るところで思わず頭を回しそうになった。これだから爆音上映はわからない。やるかどうかチェックをして決めると伝えてあったのだが、これはもう、冒頭5分で決定。この映画の音は相当なことになるんじゃないかと思う』 (boid 樋口さんの日記より)

乞うご期待!!

『ヤンキー文化論序説』 五十嵐太郎【編著】 (2009.03.05)
河出書房新社刊の『ヤンキー文化論序説』に「国道20号線」が取り上げられています。
“サブカルチャーの議論でオタク系の研究や批評は急速に増え、かつて良識派の大人から眉をひそめられた文化は、今や一国の首相がその聖地で演説をするまでになった。だがヤンキー論は存在しない。文化系の論壇における他者である。総数が少ないわけではない。むしろサイレント・マジョリティというべき存在なのではないか。東京のメディアから情報発信されることのない文化。これは見過ごされ抑圧された日本精神の無意識である。したがってヤンキーを考える事は、東京なき日本を考える事になるのかもしれない”という著者は、ヤンキー体質を持たない建築論の専門家。何故著者がヤンキー論を引き受けたのか!?非常に面白い内容になっています。是非ご一読を!!

“ 爆音映画祭2009 ” にて上映決定!!  (2009.03.04)
boid が主催する 『爆音映画祭2009』 5/29(金)〜6/13(土)にて上映されることになりました。
映画の音の持つ潜在力を最大限に引き出し、作品の魅力を最大限まで…いや、全く違った作品にすら魅せてしまう試みの為に boid が続けてきたこの上映スタイルが映画祭になって2年目。単なるフルボリューム上映だと思い込んでいる方はまさに目からも耳からも鱗が落ちるでしょう。それは作者らの意図を超えたものをまで引きずり出すのです…。
是非ご来場をお待ちしています。詳細は追ってUP!!

’07年鑑代表シナリオ集に『国道20号線』が収録されました!! (2009.02.21)
シナリオ作家協会が毎年編纂する年鑑代表シナリオ集。
「やわらかい生活」問題(原作者が脚本を拒絶)に端を発した騒動で、遅れに遅れていた'07年鑑代表シナリオ集が'09年に入ってようやく刊行され、9本中(例年は10本)の1本に『国道20号線』が選ばれました。
他の収録作は
「それでもボクはやってない」「魂萌え!」「幽閉者(テロリスト)」「松ヶ根乱射事件」「サイドカーに犬」「ラザロ-LAZARUS-」「サッドヴァケイション」「ジャーマン+雨」となります。
シナリオがどう映画に変化したのか、そういう見方も面白いかと思います。
我が「国道20号線」もかなり変わっています。お手にとっていただければ幸いです。

高崎映画祭に招待されました!! (2009.02.02)
3/28(日)〜4/12(日)に開催される高崎映画祭に招待されました。詳細は後ほどUPいたします。

≪空族≫特集上映決定!! (2008.12.22)
【ビジュアルアーツ専門学校・大阪】にて、「空族」作品が一気に上映されることになりました。
詳細はscheduleをご覧下さい。

『脚本家・荒井晴彦』特集にトークゲストで富田監督登場!! (2008.12.05)
川崎市市民ミュージアムにて12/6(土)より始まる「脚本家・荒井晴彦」特集のトークショーに
富田監督が登場します。しかも映画史に残る傑作「赫い髪の女」と「待ち濡れた女」の上映日です!!
詳しくは「空族HP」をご覧下さい。

宮台真司さん再び!! (2008.11.18)
11/29(土)月例上映会に宮台真司さんが緊急参戦してくださることになりました!!
寺脇研さんとともに「ゆとり教育」問題から「国道20号線」に迫って頂きます!!

【京都みなみ会館】でのレイトショーが決定しました!! (2008.10.21)
11/27(木)・28(金)詳細は後日UPします。

緊急決定!! (2008.10.02)
KAWASAKIしんゆり映画祭』にてトークゲストに足立正生監督と脚本家・荒井晴彦さんが来てくださることになりました!!
詳細はscheduleにてご覧下さい。

名古屋シネマテークでの上映が決まりました!! (2008.09.23)
「ペドロ・コスタ特集」と一緒に上映されます。
詳細はscheduleをご覧下さい。

富田監督のインタビューが音声で聴けます!! (2008.09.18)
VOICE WAVE』というネットマガジンにて、全4回に渡るロングインタビューです。現在、第2回目まで聴くことができます。

◎ご注意ください!! (2008.09.01)
9/27(土)の月例上映会の内容に変更があります。
既にUPLINKのHP&フリーペーパー等で告知していましたゲストの寺脇研さんは、都合により11/29(土)の月例上映会に
変更になりました。訂正してお詫びいたします。ご注意ください。
なお変更済みの内容はscheduleをご覧下さい。

【KAWASAKIしんゆり映画祭】&【ふかや映画祭】&【日本映画祭 in 韓国】 (2008.09.01)
10月と11月に三つの映画祭での上映が決定しました!!
KAWASAKIしんゆり映画祭】&【ふかや映画祭】&【日本映画祭 in 韓国】です。
詳細は追ってUPいたします。

「LFB」がHP開設!! (2008.08.02)
「国道20号線」のエンディング曲「最後の立体的な太陽」を演奏している「LFB」のHPができました。
「国道20号線」の甲府「桜座」公開時のイベントでの貴重なライヴ映像が観れます!!

『映画芸術』発売!! (2008.08.01)
2008・夏号(NO.424)から大幅リニューアルでデザインを一新し、意欲的な連載も数多く始まった「映画芸術」。
宮台真司さんが新連載「超映画考」で「国道20号線」がなぜ世紀の大傑作なのか、と題して全面的に書いて下さっています。
富田監督が書いた、新藤兼人監督の新刊の書評も掲載されています。
是非ご一読を!!

「ZAHITA」のファーストアルバム「Off Highway20」完成!! (2008.07.16)
劇中曲を提供してくれた「ZAHITA」が「国道20号線」とのコラボレーションアルバムを発表。
サウンドトラックではない新しい試み、「映画のもう一つの側面が見えてくる」と監督絶賛!!
映画と合わせてお楽しみいただければと思います。
今すぐ欲しいという方はメールにてお問い合わせください。
詳細はactivityにて。

7/26(土)「「映画美学校夏期公開講座2008」 (2008.07.04)
アテネフランセ文化センター」にて、7/22(火)〜26(土)の5日間に渡り開催。
最終日 7/26(土)「国道20号線」と「雲の上」が同時上映されます。
上映後、「対話」として映画批評家の安井豊さんと富田監督の対談があります。
詳細は追ってscheduleにUPします。

『JAPAN CUTS』 in NewYork (2008.07.02)
フランクフルト、バルセロナに続き、ニューヨークの映画祭
JAPAN CUTS Festival of new Japanese films』にて上映決定!!

「Web DICE」にインタビュー掲載中!! (2008.06.22)
かつてUPLINKが発行していた雑誌「骰子」が「Web DICE」として復活。
月例上映会に関する富田監督のインタビューが掲載中です。

intro・story・previewに英語訳版を追加しました。 (2008.06.22)

「神戸アートビレッジ・センター」にて上映決定!! (2008.06.18)
詳細はscheduleをご覧ください。
劇場HP

カルチュラル・タイフーン2008 in 仙台にて上映決定!! (2008.05.28)
カルチュラル・タイフーン」とは東京・京都・沖縄・名古屋を経て、今回の仙台で第6回目となる、
カルチュラル・スタディーズ(文化研究)を専攻する研究者を中心として構成される国際学会です。
その一プログラムとして「国道20号線」が上映されることが決定いたしました。
社会学者の宮台真司さんと富田監督のトークショーも開催されます。
詳しくはscheduleをご覧ください。

松本に富田監督が伺います!! (2008.05.23)
5/24(土)「松本CINEMAセレクト」主催の上映会です。
詳細はscheduleをご覧ください。
◎終了しました。ご来場くださった皆様ありがとうございました。

岡山「シネマ・クレール」詳細決定!! (2008.05.23)
scheduleをご覧ください。

バルセロナ・アジアン・フィルム・フェスティバル (2008.05.21)
ドイツ・Frankfurtでの「Nippon Connection」に続き、スペイン・Barcelona Asian Film Festival 「BAFF」にて上映されました!!
今後も国内・外の映画祭で上映が目白押しです!!

札幌・蠍座にて公開中!! (2008.05.18)
◎終了いたしました。ご来場くださった皆様、ありがとうございました。

今週末5/10(土)横浜スタート!! (2008.05.07)
横浜「シネマ・ジャック&ベティ」での公開を記念いたしまして、初日5/10(土)の一夜限り、横浜といえばバイク!!バイクと言えば…『ゴッドスピードユー!!BLACK EMPEROR』との特別同時上映を行います。
しかも上映後、柳町光男監督をお招きいたしまして、富田監督とのトークショーを行います。
「BLACK EMPEROR」当時の若者と「国道20号線」現在の若者との違いはなんなのか?!お楽しみに!!
詳細はscheduleをご覧ください。
◎終了いたしました。ご覧くださった皆様有難うございました。

広島「横川シネマ!!」に富田監督が舞台挨拶に伺います!! (2008.05.01)
5/3(土)18:50の回終了後です。
『横川シネマ!!』
◎終了いたしました。ご覧くださった皆様有難うございました。

海外&国内上映続々決定!! (2008.03.19)
ドイツ・フランクフルトにて4月2日より開催される映画祭、第8回「ニッポン・コネクション」に招待されました。さらに、出品作から10作品が選出されて世界の都市を巡る「ニッポンコネクション・オン・ツアー」にも行くことが決定しました。

そして、国内での公開も続々と決定しています。
広島、横川シネマ 5/3(土)〜5/16(金)
横浜、シネマ・ジャック&ベティ 5/10(土)〜5/16(金)
札幌、蠍座 5/13(火)〜5/26(月)
松本、松本CINEMAセレクト 5/24(土)
詳細は随時scheduleにUPします。

大阪シネ・ヌーヴォXにていよいよ公開スタート! (2008.02.22)
◎終了いたしました。ご覧くださった皆様有難うございました。

宮台真司さんが絶賛してくださっています! (2008.01.18)
宮台真司さんが、ご自身のブログ「2007映画総括」の中で「国道20号線」をベスト・ワンと絶賛、批評してくださっています!
★「映画芸術」2007年ベスト・テンにて、第9位に選ばれました!本誌発売は1月30日です。


今後の上映スケジュール続々決定! (2007.12.23)
★好評につき月一上映として無期限続行!
渋谷UPLINK・FACTORYに場所を移し、毎回趣向を凝らしたイベントを開催しながら、『国道20号線』を産み出した現代日本の現状を捉えていく集いの場になればと考えています。ネタが尽きるまで続行!
詳細はscheduleをご覧下さい.
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